夏ディズニー夏イベント「濡れる」対策で準備したい4つのもの

こんにちは、マルです☆

すっかり夏になりました。ディズニーでも夏イベントが始まっていて、連日大盛況みたいです。マルが先日行った時も、すごい人でした!

スポンサーリンク
バンザイディズニーはブログランキングに参加中です!応援してくれたら嬉しいです!
今日の順位を確認!☞ 人気ブログランキング(ディズニー部門)

夏イベには対策が必要!

batch_IMG_2781

ディズニーランドの「雅涼群舞」や、ディズニーシーの「トロピカルスプラッシュ」など、夏イベは楽しいです。かなりテンションが上がって楽しめます。なのですが、きちんと対策をしていないと大変な事になったりします。

ディズニー夏イベで注意したいこと

ディズニー夏イベは、とにかく濡れるんです。その場では濡れてテンションも上がるし楽しいんですが、ショーが終わっていざ現実に戻ると、困る事もたくさんあります。ディズニー内で起きた事とは言え、びしょ濡れのままアトラクションに乗る訳にもいきませんからね。

という事で、ディズニーの夏イベントには対策が必要になります。以下にポイントをまとめてみますので、参考になれば幸いです☆

これでカンペキ!ディズニー夏イベント参戦で準備したい4つのもの

batch_IMG_2778

以下にマル的に準備するものを4つ挙げます。これは全部必要なもので、欠けるとヤバいレベルです。

1.ゴミ袋

ゴミ袋は、全てを守る生命線です。体はカンペキに全部、どこからどこまでも全てが濡れると考えて、濡れてはダメなものは全部このゴミ袋の中にまとめましょう。かっこいい袋を用意する必要なんてないです。住んでるところの指定ゴミ袋で十分です。終わったら家に帰ってゴミ袋として使えば良いですから。もちろん大きなヤツが便利です。45リットルのヤツが万能だと思います。

ゴミ袋の中には自分の持ってきた「全部」を入れましょう。スマホもカメラも、防水じゃないのならズボンに入れたらダメです。防水でも、水圧で壊れる可能性はあります。とにかく、「身につけたものは全部ぐしょぐしょに濡れる」と思っておきましょう。場所によって「あんまり濡れなかったね」ということもありますが、場所によっては「頭からバケツの水」をかぶせられたり、「消防車のホースみたいなぶっといやつで放水」される可能性があるのがディズニー夏イベです。油断したら負けです。戦場では「あっ」と思ったらもう遅いです。

2.着替え

着替えは絶対必要です。濡れ方によっては「暑いから乾く」と言うことも確かにありますが、めちゃくちゃ濡れたらなかなか乾きません。その後の行動を制限されてしまいます。

ただ「薄手のものを着る」事で、あまり水がかからなかった時に「乾きやすくする」事は出来ます。その場合は着替えは「備え」で終わって、使う場面はありません。ですが「備え」としては必ず必要です。

3.サンダル

夏イベで靴を履いたら最後です。乾かない靴を履きながら、グポグポいいながら最悪の気分でその後を過ごす事になります。「替えの靴」というのも良くない選択です。バッグの中で、濡れた靴には雑菌が繁殖して、最低のにおいを発する可能性があります。

それよりも、オススメはサンダルです。サンダルであれば濡れても全く問題になりません。履いたままで、そのうち乾いてくれます。替えを用意する必要なんてありません。雨が降っても大丈夫な全天候型です。万能ですから、マルとしては夏イベに参加しなくても夏はサンダルがオススメです。

4.タオル

着替えがあってもタオルは必要です。濡れた体を拭くのは必ず必要な事ですから。タオルがないと地味に困ります。タオルがあれば、かなり快適にその後の準備をする事が出来ます。「リスタート」が容易になります。

番外.化粧道具

女性の方であれば、もしかしたら化粧道具が必要かも知れません。水がかなり当たりますから、化粧は多分取れるでしょう。日焼け止めも新しく塗る必要があるかも知れません。その辺りはマルは分からないですが、必要に応じて持って行くといいと思います。

スポンサーリンク