【手下規制後】サイン・写真は1人1対応?1テーブル1対応?【セイリングデイブッフェ】

投稿日:2015年10月16日 更新日:

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こんにちは、マルです☆

 

あまりの人気で「規制」の入ったセイリングデイブッフェの手下グリですが、その規制の中に「サインか写真はどちらか一方だけ」というものがあります。

 

今回はその点について書いてみます。

 

1人1対応なのか、1テーブル1対応なのか?

これは大きな問題です。

 

マルは当然の様に「1人1対応」なんだろうな、と思ってました。なんとなくなんですが。でも実際には違いました。

 

規制後のセイリングデイブッフェサインや写真の対応は「1テーブル1人」となっている・・・かと思われます。これは目の前でレディ・スカーが言っていたので、恐らく間違いないかと思います。

 

「1テーブル1人だけど大丈夫?」

 

と、サインを頼まれた時に言っていました。

 

深読みすると「2名テーブル」と「4名テーブル」によって違いがあるかも知れないですが、そこはちょっと分かりません。スカーが言っていたのは「2名テーブル」の席に対してです。

 

マルが見ている限りだと、ある手下は「1つのテーブルで2つのサイン」をしていました。ただ、なんとなくですが、「一枚終わったところでもう一枚スッと色紙を出されたので勢いで書いてしまった」という感じにも見えました。ちなみにそのテーブルは「4名テーブル」でした。

 

マルの記憶では、最初にマルフィが「席を立たない様に・・・」という旨の話はしていたのですが、他には「1人1対応」の話も「1テーブル1対応」の話もしていなかった気がします。

 

更に深読みすると、混雑状況などを見て判断している可能性はあります。前述のスカーの言葉も「(今日の混み具合だと)1テーブル1人だけど大丈夫?」という意味かも知れません。ただそうなると、恐らくこれから手下グリ終了の2015年11月1日までずっと混んでいるはずなので、毎日1テーブル1対応になると思いますが。

 

なぜ「1テーブル1対応」の規制が入ったのか?

マルは先日2回目のセイリングデイブッフェの機会に恵まれたのですが、その時はとにかく人が多くて賑わっていました。

 

そして、みんな何を求めるかというと、やっぱり「サイン」と「写真」なんですね。

 

その結果何が起きるかと言うと、「時間が足りない」ということ。限られたグリの時間の中では、全てのゲストの要望に全部応えるのは難しいです。

 

ではどうすればいいかと言うと、やっぱり、ゲスト全てに一律して「規制」を課すしかないんだと思います。ただこれは「混雑時の入場規制」みたいなもので、別にゲストが悪いとは言えないと思います。無理矢理言うなら「人気が悪い」笑。

 

今の手下人気は「熱狂」に近い様な感じもありますから、運営からしてもちょっと想定外の人気なんだと思います。人気を捌ききれてない印象がありますね。

 

やっぱり出てきた?「裏技」・・・

マルは気付かなかったんですが、どうやら「元々1グループだった人が1人として別々に入店している」という事があったみたいです。

 

その話がそのまま正しいかどうかは分からないですが、なるほど、考えてみればそういう事もありそうですね。マルはたまたまサインと個別写真は求めていないので、一緒に行った人に任せていますが(でもやっぱりマル一人だったらどちらか貰うと思います)、グループの人間に複数、写真やサインを求める人がいたら・・・となると、そういう事になるのかも知れません。

 

これは「モラル」とか「マナー違反」という話も出てきそうですが、ややこしい話でもあります。マルはとにかく「公式にルールを決めて欲しい」と思うタイプです。今は「ルールの穴を突かれている」状態なのかも知れません。来年また、もし手下グリがあるなら、今年分かった問題点には対応して欲しいと思います。

 

ではどう対策すればいいのか?というと、難しいところですね。課題だと思います。

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記事の内容は執筆当時のものとなります。何卒ご了承下さいませ。




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